ドイツ親子留学・親子移住のコーチングでは、起業、ビザ取得から2~3年後のビザ更新まで長期的にサポートしています。

なぜ、ドイツ親子移住コーチングでは、起業、ビザ取得から2~3年後のビザ更新まで長期的な一括サポートが必要なのでしょうか?

ドイツ親子留学・親子移住のためのスポットアドバイスとコーチングでは、クライアントさんの長期的な一括サポートをしております。

理由としては、ドイツでできるお仕事のこと、起業のこと、ビザ(滞在許可証)の取り方などを間違えると、その後の動きが取れなくなるからです。

ドイツのビザ(滞在許可証)を取得すればよいというものでもありません。

長期滞在を目指しているならば、収入がないとビザ更新していくことができませんので、そのあたりの戦略が必要だからです。

実際に、ビザ(滞在許可証)を更新できずに、帰国を余儀なくされている方も、若い方などでおられるようです。

ドイツで仕事をしていくにあたっても、忍耐が必要です。前々から、日本にいるときからの準備も必要です。

ドイツのビザ(滞在許可証)を取得しても、2~3年後のビザ更新まで、日々、精進していかなければいけないのです。

子供さんもドイツの学校で大変でしょうけれど、お母さんもドイツの語学学校に行き、自分のお仕事をしっかりとしなければいけないのです。

そんなときに、長期的なサポートがあれば、心強いと思うのです。経験からもお話ししていけますし、同じように進んでいる方たちの情報も入ります。

くじけそうになったときも、サポートしていきますので、そして、お母さん全員がドイツビザ(滞在許可証)の更新ができるように、していきたいと思っているのです。

子供さんもドイツの学校で、毎日頑張っていますので、ドイツの学校を継続して、ドイツの大学まで行けるように、全員、100%できるように狙っていきます。

そんな秘策をちょこちょこといつも考えているのです。

ドイツ親子留学・親子移住されるお母さんたちは、ご主人が日本からサポートしてくれる方もいらっしゃいますし、また、シングルマザーも意外と多いのです。

家族形態は、どんなであっても関係ないのです。

クライアントさんが住んでいる地域は、日本では、北海道から沖縄まで、海外では、オーストラリア、ニュージーランド、

カナダ、台湾、オランダ、フランス、シンガポールの方がいらっしゃいます。

子供さんは、ドイツにサッカー留学されている方に入られている方、海外のバレエ学校に入られている方、海外のインターナショナルスクール、公立校などに通学されている方、

子供さんの年齢は、1歳半から、15歳くらいまでいらっしゃいます。

ベルリンに住んでいる日本人は、2500人から2800人くらいと言われています。(大使館の在留届によると)そのうち、250人くらいが、留学生と言われています。

デユッセルドルフの在留日本人は、8000人くらい、ミュンヘンの在留日本人は、3000人くらいと言われています。

これからは、ベルリンの在留日本人も、ミュンヘンくらいになるかもしれないですね。

クライアントさんは、教育に関心がある方、自然派の方、アンチ受験の方が多いのです。

私が発信している内容が、子供の教育、自然派療法、塾は要らない・・などが多いですので、

クライアントさんも、子供の学校選びに熱心な方、自然派生活を好む方、アンチ受験の方などが非常に多いです。

メルマガでは、ブログには、書いていない、もっと強くて内容が濃すぎる発信をしております。

先日などは、子育てにお父さんは必要か?という非常に濃すぎる内容を配信しました。いいねX1000をクライアントさんからもらいました・・です。(笑)

生き方や価値観などは、ほっこり母親学などで、書いております。

やはり、目に見えないものを一番大切にする、心がいつも平和であることこそが幸せになる道である・・・

という基本姿勢があります。

そんな思いで、孟母三遷をして、アフター311の世界をサバイバルしているのです。

それこそが、ドイツ親子留学・親子移住の醍醐味なのです。

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ABOUTこの記事をかいた人

ドイツのベルリンよりライブ情報を発信しています。 オーストラリアに3年間の親子留学ののちに ドイツベルリンに教育移住。 ドイツや英語圏への親子留学のサポート をしております。また、お母さんの在り方としての 母親学についても発信中。