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親子留学 ドイツ

10歳で海外に出ていれば、苦労しなかった・・というお父さん達

オレも10歳で海外に出ていれば、もっと・・という日本のお父さん達

息子が10歳で海外に出て、いろいろな日本の方に会った時、

いいな、10歳か・・オレも10歳で海外に出たかったな・・・とか、

オレも、10歳で海外に出ていれば、今頃、こんなに苦労しなくても・・とか、

いままでに、お父さん世代の方、もう少し若い世代の方から、なんども

息子は言われていました。

みなさん、ほとんど、同じようなことを言われるのですね・・・

でも、私自身も思いますもん。

私も小学校から帰国子女とか、海外の学校で長年通学したかったですね・・

お父さん達の発言で面白いのが、10歳で海外に出ていれば、今頃、こんなに苦労しなかった・・という、苦労・・という部分ですね。

やはり、苦労されているのでしょう・・

我が家の主人もいいますよ。

いいな・・英語もドイツ語もできるんだ・・とか・・

そして、日本にいると、語学は何もできないからな・・と付け加えています。

もちろん、日本の教育は、受験は大変ですが、レベルも高く、素晴らしいです。

問題は、語学に関してですね。

英語もなかなか、使えるまで到達できないという・・

これからの時代、語学をモノにするために、2年以上の留学が必須になります

高校時代に1年くらい留学すればよい、大学入学して1年の交換留学をすればよいという考え方もありますが、

1年くらいの留学だけだと、これからの時代は、少し不足な感じもあります。

2年以上の留学が、必須となってくるでしょう。

ドイツ親子留学は、2年が可能ですので、子供が10歳くらいに、最低でも2年のドイツ親子留学をしておくことをお奨めします。

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Iori Soeda

2020年は、親子留学も10年目となり、4月には本も出版したことから、新たな境地で子供の教育について考えていて、新しい時代へと変わっていくことをひしひしと感じています。子供の個性や独自性を最大限に伸ばしていくにはどうすればいいのか・・ここが大事であると思っています。

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