ドイツ・ベルリン親子留学する方は、オーストラリア、ニュージーランド、カナダの親子留学の学費が高すぎる!と断念せざるおえなかったお母さんたちが多いのです!

オーストラリア、ニュージーランド、カナダの親子留学の学費が高くて不可能なので、ドイツ・ベルリン親子移住される方が多いのです!

現在、ドイツ親子留学、親子移住を進められている方は、

オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、マレーシア・・・など、英語圏の親子留学を断念して、ドイツで進まれている方がほとんどです。

もちろん、我が家もそうなのです。

オーストラリアの親子留学は、3年くらいで、学費が限界でした。そこからは、あぶない領域に突入という・・・

そして、普通のお母さんがドイツ親子移住ができて、長期に滞在できるように、どのようにしたら、可能なのかを研究してきましたので、それに沿って、進めてもらっております。

たぶん、発想と価値観の転換が必要かもしれませんね・・・

オランダから娘さまのバレエ留学のためにベルリンに下見に来られたお客様とお話しさせていただきました。海外の学校の方が可能性がある・・・

夏ごろには、娘さまのバレエ留学のためにオランダからドイツに移住して来られる方がいらっしゃいます。

このお客様も、ニュージーランド親子留学から出発して、オランダ移住されて、それから、ドイツ親子移住をされます。

お客さま曰く、「日本より、海外の学校の方が可能性がたくさんある」と・・

バレエ学校なども、日本よりドイツの方が専門的にバレエに集中できる学校があると・・

本日は、また、ギムナジウムも外側からですが、見学をしまして、まるでお城のようだと、写真を撮られていました。

普通のお母さんが子供の教育のために、お母さん自身のためにドイツ移住ができるために・・・

ドイツ移住をするために、特別な才能や資格がなければできない・・・ということはないのです。あったにこしたことはないですが・・

ドイツ人から職業を奪うようなことがなければ、普通のお母さんでもドイツに移住して、滞在できるのです。

そのあたりを私はずっと研究してきました。現地のドイツ人にも質問してきました。

普通のお母さんがドイツ親子移住ができるために・・・

日本人の方は、すぐに、それは難しい、できない、そんなに甘くない、上手い話を鵜呑みにしない方がいい・・と、とても否定的でネガティブな発言をする方が非常に多いのです。

私は、自分の頭の中に、必ず、楽天的で、肯定的なイメージを「設定」します。そうすると、必ず、実現するのです。

流行りの言葉で言うのなら、きっと、思考は現実化する・・・これでしょうね・・

私は、一切、否定的な発言はしませんし、躊躇したりもしません。

ただ、まっすぐに歩いて行くだけです。進んでいくだけです。

物事は、全部、楽観的に肯定的にとらえます。そうすることで、自分の身体もすべてよくなります。他人には、必ず親切に対応します、すべては、自分に跳ね返ってくるからです。

50代を過ぎていますが、老眼も更年期もなく、身体のどこにも異常がありません。30代後半に間違えられたこともあります。・・というか、権威的なものや不自然なものを手放しているからかもしれません・・・。

私の周りはすべてうまく周っていくのです。

もし、否定的な意見を他人に投げかけて、権威主義で、ものごとを頭でガチガチに考えてばかりいて、科学や常識に洗脳されて、知識欲が多く、それを好奇心旺盛と勘違いしているのなら、

物事はうまく周っていかず、身体の不調も多い人生を送ることになる・・・残念なことに、そういう方も多いのかもしれませんね。

 

ABOUTこの記事をかいた人

ドイツのベルリンよりライブ情報を発信しています。 オーストラリアに3年間の親子留学ののちに ドイツベルリンに教育移住。 ドイツや英語圏への親子留学のサポート をしております。また、お母さんの在り方としての 母親学についても発信中。