ドイツ親子留学で感じる子育て向きの街ベルリン お客様の声より 第1弾

秋頃に、ドイツ親子留学にて、こちらに来られている方にアンケートを行いました。順次に掲載していこうと思っております。

これから、ドイツ親子留学をご希望される方、ご検討されている方に参考になればと思います。

ブログに掲載、手書きの画像を入れることの許可をいただいておりますので、ここに掲載させていただきます。

M さまより (Mさまからは、手書きとワード記載と両方をいただきました。)

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1。ドイツ親子留学を決断された理由は、ズバリ?

ヒルデガルド療法に関心があったためです。

子供の健康問題があったためです。(ワード記載の方で)

ドイツでは、BIO食品を入手しやすいということも魅力でした。

 

2。子供の教育についてどのように考えていますでしょうか?

感受性の強い時期ですので、身近な動植物と触れ合いながら、ゆったりと過ごしてもらいたいと思っています。

幸い、ベルリンの学校は帰宅時間が早いので、自由な時間をたくさん持てています。(ワード記載)

ウェルカムクラスでは宿題も出ていませんので、帰宅後の時間は完全に自由で、それがとても有り難いです。(ワード記載)

 

3。お母さんが海外で自立して、働くことについて、どのように考えていますでしょうか?

これについては、正直なところ不安です。けれど、こちらでお会いするお母さん方はしっかりした尊敬できる方が多いので少しでもそれに近づけたらいいなと思っています。

 

4。ドイツベルリン生活はいかがでしょうか?

公園が多いことと、人々がリラックスしているところが良いです。全体的に子育て向きの街なのもとても嬉しいです。

物価も、特に食品関係が安く、助かります。全体的に健全で、子育て向きの街だと感じています。小学生でも、たいてい一人で通学していますし、それが可能なのが嬉しいです。(ワード記載)

ドイツ語を学ばないまま来てしまいましたので、言葉についての不安感があります。けれど英語を話せる方が多いので、いざというときにも最低限の意思疎通が可能なのは助かります。(ワード記載)

時差のお陰で子どもたちが父親とたくさん話せるようになったことも、よかったです。日本では、父親は子どもの眠った後に帰宅して、起きる前に出かけていましたが、今は夕方5時くらいにZOOMで会話ができています。(ワード記載)

 

5。もしよろしければ、お仕事やブログ、今後の展望などをご紹介ください。

少しづつ前進していければと思っております。

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ABOUTこの記事をかいた人

ドイツのベルリンよりライブ情報を発信しています。 オーストラリアに3年間の親子留学ののちに ドイツベルリンに教育移住。 ドイツや英語圏への親子留学のサポート をしております。また、お母さんの在り方としての 母親学についても発信中。