『子供と一緒に飛び発とう! 親子留学のすすめ』の本をご覧くださいね!

親子留学

【親子留学・日日是好日】こんな時代でも楽しむ!

 

こんな時代、つまりコロナ時代のことですが、

こんな時代を悲観する方も多いですが、私個人的な意見としては、

こんな時代が楽しくて仕方がない・・という感覚を持っています。

 

ただいま、息子は、学校のオンライン授業中ですが、音消し、画像消しで

今、私とペラペラ話しています。ベットの上で、オンライン授業は流れていて・・

学校のWiFiも時々壊れていたりして・・

面白いのが、他の生徒から、キッチンの音が聞こえていたり・・

(朝食を作りながら、聞いているのか、まあ、聞いていないわけで・・)

 

私が興味深いのは、結局、学びというのは、自分でやるものだ・・

これを証明しているのが、今の時代ではないかと・・。

 

【親子留学・日日是好日】オンラインでの可能性が広がる・・

 

コロナ時代で楽しいと思ったことは、オンラインで参加できることが増えたこと。

今までは、海外から参加できなかったことが、簡単にできるようになったこと。

そんなおかげで、コロナ時代の方が、交流が増えていることは確かです。

基本姿勢としては、交流をしない人なので、結果、そういうことになります。

今、流行りのSNS クラブハウスでしたっけ?こちらも示しているように、

自分の画像なしで音声だけならば、さらに可能性が広がることも分かりますね・・

私のウェブ起業のセッションでも、画面共有が多いので、音声が中心です。

ドイツで早朝6時、日本時間14時ごろからも多いので、音声だけだと助かるのです。

 

しかし、息子に今の時代、意外にも、いいんじゃない?と伝えると、

いや、やだよ・・と当たり前な答えが・・

 

しかし、これは、発想の転換でもあるわけで、

どんな状況でも、自分で良いチャンスであると捉えることができるかの練習なのです!

 

【親子留学・日日是好日】311以降、戦争時代だと思って過ごしてきた

 

ちょうど、昨日が311から10周年だったわけですが、私の気づきは、

2011年3月14日に「放射能、真実」と検索をしたことからはじまりました。

「これは、まずい・・」頭の中の直観がこれを教えてくれました。

チェーンメールも流れ、これはデマだと言われましたが、

これは真実であるとも思いました。千葉での爆発の件です。

つまり、関東は、二重の被曝があると理解しました。

 

日本は、ここで詰んだんだ、これから戦争時代と思って過ごしていこう・・

両親も戦争経験者、このように戦争を経験していくのだと思いました。

目に見えないけれど、これが戦争であると・・。

放射能戦争が10年続き、さらにコロナ戦争に突入しているわけですね・・

一般庶民には、心配させたり、真実に気がついたりさせないように、

戦後と同じように、マッカーサーが示した3S政策で、誤魔化しを演じる・・

その手には、乗らないぞ・・と、固く決意した10年前でした。

これを主人に伝えても、3S政策に便乗している主人には伝わりません・・

野球、サッカー情報を毎日楽しみにしている人には、伝わらないでしょうね・・

家族であっても、人を変えることはできません・・

両親でさえ、最初は伝わらなかったですね・・

私はこう思う・・と伝えるだけなのです・・

 

【親子留学・日日是好日】戦争時代、第二幕を過ごしていくつもりで・・

 

2020年からはじまったこんな時代・・

2020年2月14日に、当分、ここで最後かな・・と思って行った

ベルリンフィルハーモニーの演奏会・・

この辺りで、ドイツ語講座通学も中断したので・・

戦争時代 第1幕は、放射能時代 第2幕は、コロナ時代・・

このような時代になっていると感じました。

しかし、本当は、もうバブル時代から激動ははじまっているわけで

 

1985年 日航ジャンボ機墜落事故

1986年 チェルノブイリ

1989年 湾岸戦争

1995年 インターネット開始 阪神淡路大地震 オウム事件

1999年 ユーゴ空爆 ユーゴスラビア解体

2001年 911    アフガニスタン崩壊

2011年 311  シリア崩壊

2020年 コロナ時代突入

 

上記のように時系列で書いてみると、すべてが繋がっているのね・・

私の大学入学の時期や結婚した時期とも重なっていて、

このような35年間だったんだ・・とも振り返ってみたりしています・・

 

今後は、どういう時代になっていくのでしょうか・・。

どんな時代になっても、今までと同じように

自分自身は何も変わらずに・・

あえて変えようともせずに・・

そのまま、ありのままで・・

それが一番いいのだと思っています。

神に全託をするのみです・・

 

 

 

 

 

 

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

Iori Soeda

2021年となり、親子留学も11年目になりました。親子留学とは、我が家にとって必須な旅であった・・新しい家族の創造をして、新しい価値観へと変換していくためにも大切なきっかけであった・・親子留学のためにも、お母さんのウェブ起業を応援しています。親子留学、ほっこり母親学、ウェブ起業へと、さらにウェブメディアへと広げてまいりましょう!

-親子留学

Copyright© 親子留学のおすすめと子供の教育のコツ  , 2021 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.