『子供と一緒に飛び発とう! 親子留学のすすめ』の本をご覧くださいね!

親子留学 教育全般

『子供と一緒に飛び発とう! 親子留学のすすめ』 30代、40代のお母さん必読です!

 

 

上記、キャッチアップの写真は、5月17日のドイツ時間、朝のスクリーンショットです。

またまた、見たときが、海外留学部門で7位の売り上げランキングでした。

今週末には、新聞広告にも記載されます。

 

なぜ、『子供と一緒に飛び発とう! 親子留学のすすめ』を読むことをおすすめするのかの理由

 

今の時代、多くの方が、先行きが見えないのでは・・・

この先が心配で、不安でたまらない・・

そんな情報もよく拝見します。

ネガティブな気持ちになってしまう・・

うつ状態になってしまう・・こんな情報もよく拝見します。

 

そんな中で、私はいままでの人生の中で、ネガティブになったこと・・

ほとんどないのです。本にも書きましたが、妊活のときに、薬剤のせいで、

これは、いままでとは違う感覚だ・・というのは、実際に少しだけはありました。

しかし、それ以外は、自分の人生は自分なりに良い道を進んでいく・・

これをずっとしてきました。

そして、確かに、私もこれでいいのかな・・と思うときもありますが、

文章サロンのご縁で、同時期に出版されている方は、年齢も上なのに

とてもお元気で、やはり、自信を持つこと・・と書かれていて、

女性は、何歳になっても遅くないし、自分の想い次第でどうにでもなる・・

これを確信しました。

そんな観点から見ても、私の本をおすすめしたいと思います。

もし、手に取り読んでいただければ、今後は幸運にめぐまれるかも・・ですね。

うまくいくことは、伝播していくので・・。

そして、うまくいかない人、文句、批判を言っている人に近寄ると

それも伝播していきますので、

どちらを選択するかは・・明白ですね。

自分次第であること、自分に選択権があることがわかります。

 

私は現在の自分の立ち位置を振り返ったり、

いままでの出来事の意味や伏線を考えるのが好きというか、趣味でもあります。

私とご縁がある方は、なぜ、ご縁があるのか・・とか、

この方とは、なぜご縁がないのか・・にも非常に興味があります。

そして、なぜ、息子が私のところに生まれてきたのだろうか・・

そんなこともよく考え、興味深々なテーマでもあります。

音楽を聴きながら、そんなことを振り返っている時間は

最高の楽しみでもあるのです。

 

そんなことも、個々にばらばらと事例がありますが、

総合してわかったこと・・

結局は、その人に大切なことがちゃんと与えられている・・

これがわかってきたような気がします。

 

多くの方が、自分はもっとこうだったら・・

あんなこともできたのに・・など、自分のことを卑下、過小評価して

もっと、もっと・・上だったら・・と理想を追い求めます。

今いる自分のことを、ありがたい、感謝したい・・とは

思わないのです。今の自分を当たり前だと思っているのです。

すべての間違いはここにあります。

今あること・・それだって、誰かにとっては、

羨ましいことであること・・これに気がついていないのです。

 

謙虚であること・・が非常に大事です。

自己否定、過小評価、恨み、妬み、批判、文句など

ネガティブな考え方は、傲慢であり、エゴの塊でもあり、

生産性がなく、負の遺産であることがわかります。

ヤマ・二ヤマの法則にも反しているのです。

 

 

そんな意味でも、私の本の中では、すべてを手放すこと・・

そして、価値観を変えていくことを提示しています。

はじめに・・のところで、

チャイコフスキーの1812が鳴り響いています・・と書きました。

1812とは、ナポレオンがロシアに進軍してきた時代です。

そして、最後には、ロシアが勝利を収めて、フランス軍が撤退していきます。

 

1812とは、ある意味、革命、レボルーションから、勝利を

意味しています。

この曲の出だしは、美しいロシア正教会の聖歌からはじまります。

 

私たちの価値観を変えていく・・・

まさに今の時代に求められていること・・

そんな意味でも、ご一読いただければ幸いです。

親子留学とは、親子の旅、価値観の変革の旅でもあり、

日本にいたとしても、心の中の価値観の改革ができるかと思います。

 

子供と一緒に飛び発とう! 親子留学のすすめ 一生使える翼を子供に! 10歳からのバイリンガル

  2020年 4月17日に、 『子供と一緒に飛び発とう! 親子留学のすすめ  一生使える翼を子供に! 10歳からのバイリンガル』を刊行します。     5月22日には、 ...

続きを見る

 

 

メルマガにご登録いただけますと、最新情報をご案内いたします。登録は無料ですので、お気軽にご登録ください。

親子留学のメルマガ登録はこちら

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

Iori Soeda

2020年は、親子留学も10年目となり、4月には本も出版したことから、新たな境地で子供の教育について考えていて、新しい時代へと変わっていくことをひしひしと感じています。子供の個性や独自性を最大限に伸ばしていくにはどうすればいいのか・・ここが大事であると思っています。

-親子留学, 教育全般

Copyright© 親子留学のおすすめと子供の教育のコツ  , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.