『子供と一緒に飛び発とう! 親子留学のすすめ』の本をご覧くださいね!

親子留学

『親子留学のすすめ 子供と一緒に飛び発とう』 アマゾンにて在庫切れになる! 2020年7月31日

 

2020年 7月31日の時点で、

『親子留学のすすめ 子供と一緒に飛び発とう』が

嬉しいことに、アマゾンにて一時的に在庫切れになってしまいました。

他では、まだ購入できますので、検索してみてくださいね!

 

 

 

親子留学はお母さんのためにも必要なのです!

 

親子留学・・・

子供の教育のためでもあるのだけれど、

お母さんがもっと自由になりたい・・

お母さんが海外で生活したい・・

こんな方も非常に多いのです。

 

私もよくよく考えてみれば・・

子供を第1にして来たのは、そうなのだけれど、

 

私自身、どちらかというと、海外生活の方に

あっている・・のかな・・という感覚もあり、

そんな意味でも、私自身のためでもあった・・

という親子留学なのかも・・と正直思ったのです!

 

お母さん自身の癒しのための親子留学であった・・

これは、本当はこれが本音なのかもしれません・・

お母さんは子育てでいつも大変で、

それがあたりまえになっているので、

このあたりは、ごちゃごちゃな感覚になってしまいますよね・・。

 

いいと思うのです!

お母さんが海外に行きたいので、

子供を強行に連れて行きました・・・などなど。

(ハーグ条約でちょっと注意がありますけどね・・)

 

思い出してみれば、最初のアメリカ・シアトルで、

お母さんが息子さんを強行に連れてきて、

息子さんかわいそうですよ・・・

なんて、実は日本人の・・旅行関係の方かな??

そういえば、言われたことがあったのです!

 

息子は、野球が好きで、好きで来ているんですけど・・

と言いたかったですが・・。

 

結論、もうなんでもいいですので、

お母さんがもっと自由に・・

自分がリラックスできる場所にいけばよいのです!

 

世間体とか、人にどう思われるのか・・など

すべて・・取っ払って・・

ぜひぜひ・・親子留学、親子移住・・

楽しく、素敵なものにしてください!

 

ネガティブにならない方がいいですよ・・

哲学者のカントもいいました・・

脳の中で構成されてはじめて存在すると・・

頭の中で、自分が想って、はじめて存在がある、

そのまえは、ないのです・・

認識論のようですが・・。

 

ネガティブに想うとネガティブが存在してしまう・・

その前はなかったのに・・・

つまりは、そういうことですね・・

 

 

 

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Iori Soeda

2020年は、親子留学も10年目となり、4月には本も出版したことから、新たな境地で子供の教育について考えていて、新しい時代へと変わっていくことをひしひしと感じています。子供の個性や独自性を最大限に伸ばしていくにはどうすればいいのか・・ここが大事であると思っています。

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