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親子留学 ドイツ オーストラリア

10歳からの画期的な留学コース!

ドイツ移住を入れることで、学費の不安が解消!

10歳からはじめる、画期的な留学モデル、コースを書いてみたいと思います。これは、英語圏とドイツをミックスさせて、学費を減らして、最後には最高学府にたどり着く留学モデルコースです。

なぜこのようにするかというと、ドイツを選択することで、その間は、学費がゼロになるのです!全部、ドイツで行くのがどうしてもイヤで、英語圏にどうしてもこだわる方には、最適です。長期留学はムリと思っていた方にも朗報ですね。

♣小学校4年~6年: 英語圏での親子留学(豪州、NZ,カナダ)

♣中学1年~2年(もしくは、中1~高校1年):ドイツ移住(ドイツは最初数年の滞在許可で、更新してさらに数年)

♣高校2年~3年: 英語圏での国際バカロレアスクールにてIB取得

♣大学の4年間:   IBで入学できるドイツの大学(中学でドイツ語を学んでいるので、ドイツ大学入学のための試験もすぐに合格できる)ドイツの大学はほとんど世界ランキング200位以内ですので、次の英語圏の大学院を狙うにも最適です。

♣大学院の2年間:  最高学府の英語圏の大学(アメリカ、イギリス、豪州、カナダ)ここでは、アメリカのスタンフォード大学、イギリスのケンブリツジ大学でも豪州のメルボルン大学、カナダのマギル大学などの最高峰を狙っていきます。

♣その後、日本の国立大学最高学府の大学院に入学でもよし。(ここでは、東京大学やと京都大学の大学院を狙います)

 

このコースは、10歳から大学院までの長期の留学コースですが、これを応用して、6年間の留学の間にドイツを中間で入れてみたりなどもできます。

ドイツの大学は、基本的にドイツ語での授業ですが、大学院は、英語での授業になります。

英語圏の大学の学費は、豪州で年間360~500万、アメリカでは、600万以上かかりますので、ここをゼロにするというのは、かなり違ってきます。

豪州やイギリスの大学は、3年で通常は卒業となります。

♥英語圏の中学、高校学費 公立年間150万~私立年間360万

♥英語圏の大学の学費  豪州年間360万~500万 米国600万以上

♥10歳から大学院まで、すべて英語圏で留学した場合の学費は、総額で5700万円になります。(私立の学校の場合)

小学校4年生から高校3年生まで

公立年間150万X9年=1350万 私立年間300万X9年=2700万

大学4年間と大学院2年間

500万X6年=3000万

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Iori Soeda

2020年も後半となり、親子留学10年目・・この頃は、親も子供も自立が大切であると思い、特にお母さんが自立をして、ウェブ起業をして、子供に背中を見せていく、これが親子留学でも大事だと考えています。柔軟に、臨機応変に行動した人、行動は数も必要。自立していくお母さんを応援しています! 子供の教育と同時進行です!

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