『子供と一緒に飛び発とう! 親子留学のすすめ』の本をご覧くださいね!

親子留学

親子留学をあきらめていた方の希望なのです!

ドイツには希望があるのです!

子ども3人を留学させられる費用は、無く、、、留学するなら、
私も現地で働きたいと思い、悩んでおりました。
そんな時、添田様のサイトとであい、ドイツに目を向け、学費が無料の挙句、
子ども手当が頂けると、真っ暗だった目の前に光が差し込んだのです。

こちらは、お客さまからのメールからです。

私も最初、ドイツのチャンスをそう思いましたし、みなさんもこう、感じられています。そうなのです。発想を転換するだけで、ドイツには、希望があるのです。

ドイツ語は、将来、有望なのか?

これからは、実は、必要であると思います。

日本では、現在、英語の次は、中国語ということで考えておられる方も多いと思います。それは、正解ですね。アメリカの大学に行くより、北京大学、清華大学あたりの理系に進んだほうが、30年後のハーバード、MITになりますので。

また、イギリスがEU離脱したことにより、欧州の経済の中心は、ドイツになります。欧州は、ギリシャ、スペイン、イタリアあたりは、経済破綻していますので、スペイン人、イタリア人が続々とドイツ入りしています。

欧州では、イギリスとドイツだけが、職があると言われていましたが、イギリスが離脱となると、ドイツだけが、仕事がある、仕事に有効ということになります。

日本もロンドンが欧州の駐在所、事務所の中心でしたが、これからは、ドイツのデユッセルドルフあたりに変更してくる可能性も高いです。

ドイツ語ができる人が必要になってきます。小学校時代にたった2年間でも、ドイツにいたことは、有効になってきますね。

 

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Iori Soeda

2021年となり、親子留学も11年目になりました。親子留学とは、我が家にとって必須な旅であった・・新しい家族の創造をして、新しい価値観へと変換していくためにも大切なきっかけであった・・親子留学のためにも、お母さんのウェブ起業を応援しています。親子留学、ほっこり母親学、ウェブ起業へと、さらにウェブメディアへと広げてまいりましょう!

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