子供は受験ではなく、遊びから実力をつけよう! ドイツ親子留学で可能になる!

子供は、今熱中している遊びから、将来仕事になる実力をつけていく・・・これは、実際に息子からの体験から感じることです!

受験だけをしていては、仕事につながる実力はつかないですよ・・・。いいなりになる人間になってしまい、今後恐ろしいことになります・・。

子供は、熱中している遊びから実力をつけよう! ドイツ親子留学で実現しよう!

息子は、10年生で、ドイツ語で、プラクティクム、英語だと、インターシップという職業体験を6月ごろに行います。

イースター休みの間に、ある会社に出かけまして、私も後ろからついてまいりました。実際に面談をしているそばで見ておりました。(そのあたりも、自由ですよね・・。親がそばで見ていてもいいわけですから・・日本だと、お母さんはどいて・・なんて言われそうですよね・・私も余計な質問などをさせてもらったり・・・。)

2週間の職業体験なのですが、いろいろと遊んで、身につけてね・・・と言われておりました。

まあ・・・なんと最先端な考え方なんでしょう・・。オフィスも最先端で、びっくりしました。

どんな服装で行ったか??ですね・・・。いつも通り、ジーンズですよ・・。息子なんて、顔を洗うのを忘れた・・・なんて言って、行きましたから・・。日本のように、スーツ??ありえないですので・・。

こんな会社で働くことができたら・・・と非常に羨ましい限りです。

それに比べて、私が新卒で入社したバブル時代の大企業ときたら・・・名前は有名ですが、もう・・・国際的に見えても、ザ、日本的で、考え方も古いですし、女性をなんと思っているのか・・・という感じでしたし・・。

人数は多いし、混んでいるし、どうも好きになれない、空間が狭い・・・窮屈だ・・・そんな感じで・・・長くいると窒息しそうな感じでした。何かが面倒なんですよね・・。雰囲気が・・。

日本で受験をして、大学を卒業して、有名大企業に入社しても、こんな感じですから・・。

あ・・・小学生時代から、ドイツ親子留学をして、遊びを大切にして、そこから、自分のやりたいことを探していく方法がいいですね・・。

受験などいらないですよ・・・なんて、私は、なんどもなんども、言ってしまっています。

遊びが大切ですよ・・。子供は遊びから実力をつけますので・・。本当に遊びが大事!

海外に出よう! 海外で子供は遊んで実力をつけよう! 

もう、小学生時代から、海外に出て、遊びを大切にして、実力をつけて、サバイバルの方法も身につけて・・・それが一番良い方法です。

海外のどこへいくか???ですが、安全な国であれば、どこでも良いと思います。長期で滞在できて、国の経済も安定して、空気のきれいな場所がいいですね。

まあ、そうなると、ドイツ親子留学が一番おすすめですので、早めの準備をされてください。

子供さんが生まれた時から、ドイツ親子留学を準備されても良いかと思います。

もうすぐ、生まれて4か月でドイツ親子留学されるお子様もいらっしゃいますので。

ドイツで、0歳からどのように育っていかれるのか・・・非常に楽しみです!

我が家は、10歳頃から海外に出て、オーストラリア、ドイツと渡ってきましたが、クライアントさんたちも、色々な年齢のお子様がいらして、それぞれの年代で進まれていて・・・

人それぞれですし、人の真似をする必要もありませんし、それなりにドイツで進んでいけば良いわけで、

日本のように、・・しなければいけない・・・とうのもありませんし、もっと鷹揚な雰囲気で、進んでいくことができます。

日本的な考え方を捨てて、もっとゆったりと臨機応変に考えることができます。

日本的な集まり、グループなども私はおすすめしていませんので、クライアントさん同士ののグループなども、あまり好きでないという方も多いため、今後は、やめていく方針です。

せっかく日本をはなれたのですから、それぞれが、もっと自由にリラックスして過ごせる雰囲気で楽しんでほしいと思っております。

私自身も、自由でこだわらないで、思いやりがある雰囲気が好きですので、

日本的な・・・面倒な雰囲気から離れたい方、競争社会、見栄社会・・・などがお好きでない方などは、良いかと思います。

ドイツ語で躊躇される方も多いのですが・・・たかが、語学ですよ・・慣れだけですので・・

語学なども意識しないで、ドイツ親子留学に進まれてくださいね。

語学より、お母さんのお仕事の方が大切ですので・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

ドイツのベルリンよりライブ情報を発信しています。 オーストラリアに3年間の親子留学ののちに ドイツベルリンに教育移住。 ドイツや英語圏への親子留学のサポート をしております。また、お母さんの在り方としての 母親学についても発信中。