費用の安い親子留学は、2019年のドイツに決定!費用も期間もドイツならご主人も納得する。

費用の安い親子留学は、ドイツが最適です!

親子留学をしてみたいと思っている方もたくさんいらっしゃると思います。

しかし、英語圏親子留学だと学費がものすごく高くなります。

もちろん、オーストラリア、NZ,カナダなどの英語圏の親子留学は、理想です。

ご主人の年収が余裕であるならば、ぜひ、英語圏の親子留学をしてください。

(しかし、英語圏は、水道水がフッ素入りですけど、いいでしょうか・・??)

英語圏の親子留学は、子供さんの学費が月10万以上になります。

公立校で月10万以上です。私立校なら、20万以上から40万前後もあります。

それに比べて、ドイツの親子留学では、子供の学費は無料になります。ですので、生活費だけでよいのです。

この点がいいところですが、だんだんと、ドイツのベルリンでも家賃が高くなってきましたので、

英語圏とあまり変わらない場合もあるかもしれません・・。

この辺りが注意です。2015年の時点では、家賃も800ユーロ以下でもいろいろあったのですが、

現在、2018年では、単身はありますが、家族での1000ユーロ以下の物件はほとんどない状態です。

しかし、永住権という視点で見てみると、ドイツはいいと思いますよ。

やる気のある方にとっては、ドイツ親子留学は、準備すれば、1年から3年くらいの滞在期間があります。

1−3年くらいの滞在期間で、学費が無料で、生活費があれば、ドイツ親子留学ができるのです。

 

親子留学の費用と期間

 

ドイツの親子留学の費用は、学費は無料になりますので、生活費だけになります。

生活費としての、家賃は、子供の人数によりますが、月1000ユーロ以上になります。(2018年現在で)

この家賃に光熱費が含まれています。(ドイツベルリンの文教地区を想定しています)

食費は、5万以上くらいですかね・・(大人1人、子供1人で)どのような食材を購入するかによります。

その他、保険代や交通費、雑費などがかかります。

これくらいの生活費でしたら、日本と同じか、もしくは、安くなる方もいらっしゃることでしょう。

だいたい、日本と同じくらいの生活費でしたら、1−3年前後くらいなら、親子留学をしてみてもよいのではないでしょうか?

むしろ、子供には、良い影響を与えます。親子留学で、海外の学校に通学することで、視野が広まります。

考え方もかわります。このチャンスを逃す手はないと思うのです。

 

ドイツ親子留学とオーストラリア親子留学の比較

子供さん1人で比べてみます。

  ドイツ親子留学 オーストラリア親子留学
学費(公立校) 0円 月10万以上(1人)
食費 月5万以上 月10万以上
家賃 月15万円前後 月20万程度
1か月の生活費すべて 月20万前後 月40万

ご主人もドイツ親子留学の費用と期間に納得する

英語圏の親子留学は、学費や生活費も高額になりますので、どうしても反対していたご主人、

ハワイ親子留学など、リゾート地での親子留学は、遊びのような感じがして、

どうも許可したくないと思っていたご主人も、

ドイツ親子留学なら、質実剛健で、費用や期間もちょうどいいし、

日本と同じ生活費ですから、負担も少ないし、2年くらいであるならば、

早めにドイツ親子留学をしてほしいと思っているご主人も多いのです。

子供は、英語とドイツ語の両方を学び、将来の可能性が広がりますし、

ご主人などは、ドイツのサッカー、ブンデスリーガに興味がある方も多いのではないでしょうか・・・

ドイツベルリンなら、ヘルタベルリン、ミュンヘンなら、バイエルンミュンヘン、

香川選手が在籍する、ドルトムント、長谷部選手が在籍する、フランクフルト、など、

現在では、たくさんの日本人サッカー選手が、ドイツのチームに在籍していますから、

ご主人も大喜びではないでしょうか・・・

ご主人もドイツに遊びに来られて、ヨーロッパ中を色々と周遊できますよ。

2年くらいのドイツ滞在で、家族で素晴らしい思い出を作ることができます。

 

選手名 画像 所属クラブ名 所属期間 備考
長谷部誠 Makoto Hasebe.jpg VfLヴォルフスブルク
1.FCニュルンベルク
アイントラハト・フランクフルト
2007-2012
2013[1]-2014
2014[2]
ブンデスリーガ2008-09優勝
香川真司 Kagawa Shinji, Japanese footballer 3.jpg ボルシア・ドルトムント 2010-2012
2014[3]
ブンデスリーガ2010-11優勝
ブンデスリーガ2011-12優勝、ベストイレブン
内田篤人 Atsuto Uchida 2011-08-03-2.jpg シャルケ04 2010-  
酒井高徳 Gotoku sakai.jpg VfBシュトゥットガルト
ハンブルガーSV
2011-2015
2015-
 
宇佐美貴史 Replace this image JA.svg バイエルン・ミュンヘン
TSG1899ホッフェンハイム
FCアウクスブルク
2011-2012
2012-2013
2016-
 
大迫勇也 Replace this image JA.svg TSV1860ミュンヘン
1.FCケルン
2014[4]
2014[5]
 
原口元気 Replace this image JA.svg ヘルタ・ベルリン 2014[6]  
武藤嘉紀 Replace this image JA.svg 1.FSVマインツ05 2015-

出典:ウィキペディア ドイツ・ブンデスリーガに所属する日本人サッカー選手一覧

ABOUTこの記事をかいた人

ドイツのベルリンよりライブ情報を発信しています。 オーストラリアに3年間の親子留学ののちに ドイツベルリンに教育移住。 ドイツや英語圏への親子留学のサポート をしております。また、お母さんの在り方としての 母親学についても発信中。